SELECTEDEXHIBITIONS
-
-
1978
- 12月
- 新収蔵展
ダートマス大学ジャフィーフリード・ストラウス&バロウズ美術館(ニューハンプシャー、ハノーヴァー)
-
1978
- 8月
- 椅子の形—デザインからアートへ
-
1977
- 4月
- 第三回モスクワ国際美術展
モスクワ国際ビエンナーレ
-
1977
- 3月
- ありえない家具
ペンシルバニア大学現代美術研究所(フィラデルフィア)【巡回】ラ・ホーヤ現代美術館(カルフォルニア、5月)
-
1976
- 12月
- 10丁目時代ー50年代の仲間達
ブラタ画廊(ニューヨーク)
-
1976
- 8月
- 死と生への鎮魂にささげる—オブセッショナルアート展
大阪フォルム画廊(東京)
-
1975
- 12月
- 草間彌生展 冥界からの死のメッセージ
西村画廊(東京)
-
1975
- 1月
- ダートマス大学現代美術コレクション
ダートマス大学ジャフィー=フリード画廊(ニューハンプシャー、ハノーヴァー)
-
1974
- 4月
- 女流画家展:アメリカ美術 ’74
フィラデルフィア市民センター美術館
-
1971
- 3月
- 鳥かご/絵画/女
オレズ画廊(ハーグ)
-
1970
- 4月
- 実行されなかったゼロ
アムステルダム大学 美術史研究所
-
1968
- 10月
- Soft and Apparently Soft Sculpture
シダー・ラピッズ美術館(ニューヨーク、アイオワ)
-
1968
- 10月
- 草間彌生展
リヒター画廊(フランクフルト)
-
1968
- 6月
- 草間彌生展
ミッケリ画廊(ユトレヒト、ルーネルスロート)
-
1968
- 4月
- ニューヨーク大学の収蔵品より
ニューヨーク大学グールド学生センター(ニューヨーク)
-
1968
- 4月
- 3人の盲目的なコレクター
エイントホーフェン市立ファン・アッベ美術館(オランダ)【巡回】聖ペテロ大修道院美術館(ベルギー、ゲント、6月)
-
1967
- 11月
- ラブルーム
オレズ画廊(ハーグ)
-
1967
- 5月
- 連続する形態
ゲーテ大学スタジオ・ギャラリー(フランクフルト)
-
1967
- 2月
- オブジェ・メイド・イン・U.S.A.
デルタ画廊(ロッテルダム)
-
1966
- 10月
- トータル・リアリズム
ポツダム画廊(ベルリン)
-
1966
- 7月
- New Collection
クライスラー美術館(プロビンスタウン)
-
1966
- 6月
- 変容するオブジェ
-
1966
- 6月
- 第33回ヴェニスビエンナーレ
第33回ヴェニスビエンナーレ
-
1966
- 3月
- 草間のピープ・ショー/エンドレス・ラブ・ショー
リチャード・カステラーニ画廊(ニューヨーク)
-
1966
- 1月
- ドライヴィング・イメージ・ショー
ナビリオ画廊(ミラノ)【巡回】M.Eテレン画廊(エッセン、5月)
-
1965
- 12月
- 内側の空間、外側の空間
-
1965
- 11月
- フロアー・ショー
リチャード・カステラーニ画廊(ニューヨーク)
-
1965
- 10月
- 在外日本作家展:ヨーロッパとアメリカ
-
1965
- 10月
- ホワイト・オン・ホワイト
デコルトーバ美術館(マサチューセッツ、リンカーン)
-
1965
- 6月
- 新収蔵作品展
-
1965
- 5月
- ゼロ・アバンガルディア
カバリーノ画廊(ベニス)【巡回】イル・プント画廊(トリノ、6月)
-
1965
- 5月
- 草間彌生 個展
オレズ画廊(ハーグ)
-
1965
- 4月
- ヌル1965
ステデリック美術館(アムステルダム)
-
1965
- 4月
- 新様式ー国際前衛作品
デ・ベジエ画廊(アムステルダム)
-
1965
- 4月
- New Eyes
クライスラー美術館 (プロビンスタウン)
-
1965
- 1月
- Aktuell 65
アクチュアル画廊(ベルン)
-
1964
- 8月
- ミクロ・ゼロ/ヌル/ミクロ ニューリアリズム
デルタ画廊(ロッテルダム)
-
1964
- 6月
- ベスト・オブ1964
サウザンプトン画廊(ニューヨーク)
-
1964
- 4月
- アラウンド・トラベル
PVI 画廊(ニューヨーク)
-
1964
- 4月
- クサマ ドライヴィング・イメージ・ショー
リチャード・カステラーニ画廊(ニューヨーク)
-
1964
- 3月
- ザ・ニュー・アート
デビソン・アート・センター、ウェズレアン大学(コネチカット)
-
1963
- 12月
- 集合-千艘のボート・ショー
ガートルード・ステイン画廊(ニューヨーク)
-
1963
- 10月
- ノー・ショウ
ガートルード・ステイン画廊(ニューヨーク)
-
1963
- 5月
- 新傾向のパノラマ
アムステル画廊(アムステルダム)
-
1963
- 1月
- ニューワーク パート1
グリーン画廊(ニューヨーク)
-
1962
- 11月
- Anno 62
フェステル画廊(ロッテルダム)
-
1962
- 11月
- (グループ展)
ニューヨーク近代美術館、ペントハウスギャラリー
-
1962
- 9月
- (グループ展)
グリーン画廊(ニューヨーク)
-
1962
- 6月
- ヌル=0
ギー・ドゥルケンス画廊(アントワープ)
-
1962
- 3月
- 草間彌生 個展
ロバート・ハナムラ画廊(シカゴ)
-
1962
- 3月
- 新傾向
ステイト・ユニバシティ・ギャラリー(ライデン)
-
1962
- 3月
- ヌル展
-
1962
- 1月
- アクロシャージュ 1962
ガレリアA(アムステルダム)
-
1961
- 12月
- ホイットニー・アニュアル:アメリカの現代絵画
-
1961
- 11月
- ピッツバーグ国際現代絵画彫刻展に選ばれたグレス画廊の作家達
グレス画廊(シカゴ)
-
1961
- 11月
- 草間彌生 水彩画展
グレス画廊(ワシントン)
-
1961
- 10月
- ピッツバーグ国際現代絵画彫刻展
-
1961
- 10月
- 前衛 61展
-
1961
- 7月
- 国際絵画展1960-1961
ギャラリー59、ヴォルフラム=エッシェンバッハ(旧西ドイツ・アッシャフェンブルク)
-
1961
- 3月
- 草間彌生 新作展
ステファン・ラディッチ画廊(ニューヨーク)
-
1960
- 12月
- ガラ・ホリデー・グループショー
ヒルダ・カーメル画廊( ニューヨーク)
-
1960
- 12月
- 日米女性作家展
リバーサイド美術館(ニューヨーク)
-
1960
- 11月
- 日本の抽象
グレス画廊(ワシントン)
-
1960
- 10月
- パトリック・B・マクギネス夫妻のコレクションより絵画、彫刻、素描
デコルトーバ美術館(マサチューセッツ、リンカーン)
-
1960
- 9月
- 素描、絵画、彫刻
ステファン・ラディッチ画廊(ニューヨーク)
-
1960
- 4月
- 草間彌生展
グレス画廊(ワシントン)
-
1960
- 3月
- 近代的な家の現代絵画(個人および作家の絵画コレクションを集めた初の巡回展)
H.ゲイツ・ロイド夫妻邸(ワシントンD.C.)
-
1960
- 3月
- モノクローム絵画
レバークーゼン市立美術館(ドイツ)
-
1960
- 2月
- (グループ展)
ブラタ画廊(ニューヨーク)
-
1959
- 12月
- 小品展
ノヴァ画廊(ボストン)
-
1959
- 11月
- 草間彌生新作絵画
ノヴァ画廊(ボストン)
-
1959
- 10月
- 草間彌生展
ブラタ画廊(ニューヨーク)
-
1959
- 6月
- (グループ展)
ノヴァ画廊(ボストン)
-
1959
- 4月
- 第20回国際水彩画ビエンナーレ
-
1958
- 12月
- 18世紀から現代までの日本の版画/東洋の精神を描くアメリカ在住作家の絵画と木版画展(サミュエル・ルイス・スロスバーグ夫人の個人コレクション)
スロスバーグ邸(マサチューセッツ、ブルックライン)
-
1958
- 11月
- 現代日本絵画展
ブラタ画廊(ニューヨーク)
-
1957
- 12月
- Yayoi Kusama
ドゥザンヌ画廊(シアトル)
-
1955
- 5月
- 第18回国際水彩画ビエンナーレ
-
1955
- 3月
- 草間彌生 作品展
求龍堂画廊(東京)
-
1955
- 1月
- 草間彌生展
タケミヤ画廊(東京)
-
1955
- 1月
- ブルックリン国際水彩画展・日本出品国内展
-
1954
- 8月
- 草間彌生 作品展
-
1954
- 2月
- 草間彌生 作品展
白木屋(東京)
-
1952
- 10月
- 草間彌生 新作個展
松本市公民館(松本)
-
1952
- 3月
- 草間彌生 個展
松本市第一公民館(松本)
-
1949
- 9月
- 第二回創造美術展覧会
東京都美術館【巡回】名古屋松坂屋(10月)、大阪大丸(11月)、京都大丸(11月)
-
1946
- 10月
- 第二回全信州美術展覧会
長野市元商品陳列館【巡回】松本市立高等女学校(11月)
-
1945
- 11月
- 全信州美術展覧会
長野市長野師範学校【巡回】上田市(11月)、松本市(11月)、飯田市(12月)
-


